1.パンク箇所の発見
チューブにバルブを再セットして、チューブに空気を入れます。水中にチューブを入れてパンク穴を探します。
ワンポイント
泡が出てくる場所がパンク箇所です。 |
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2.表面を荒らす
パンク穴を見つけたら水分をふき取り、マジックで印をつけます。パンク穴を中心に3~4cmサンドペーパーでこすり表面を荒らします。荒らした部分は布でよくふき取ります。 |
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3.パンク穴の補修
①荒らした部分にゴムのりを指で薄く塗り、さわってもベトつかなくなったら(3~5分)パッチの銀紙をはがして貼り付けます。
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②貼った後、上からハンマーなどで軽くたたくとより強力に圧着します。次に指でよくなじませます。
③最後にセロハンをはがしやすいところから静かにはがします。 |
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4.補修箇所の確認
パンク箇所が完全に直ったか、もう一度水中でチェックします。また、タイヤに釘などの異物が残っていないかチェックします。
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